アキラの精神世界

よりよく生きるために精神世界を学んでいこう!!

死を迎える前の輝ける光景

まるで、映画をみているかのように

現実感のない風景 輝ける風景が目の前に展開されています

 

輝き、というのはこういうものなのか、と

埋没した自我がぼんやりと浮かび上がってくるものを掬い取っています

 

私の肉体はありますが 私が存在するという感覚は境界線上にある夢幻でしかありません 私はその意味では存在していません

 

自我がなければ、防壁が存在していないので、ひどく生きていくことが難しくなりますが 自分が死ぬことを明確に意識することでこの問題も解決していきます

 

そもそも、長生きする必要は必ずしもないのです 目標があれば別ですが(例、ゲーム会社に就職して、ゲームを製作したい)

 

その意図を解消すれば あなたはすみやかに退場するでしょう

 

日々、人は生まれ死んで行きます

 

地球に執着がある魂が 存在が それだけ残っているんですね