アキラの精神世界

よりよく生きるために精神世界を学んでいこう!

夢日記 8月31日

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おはようございます アキラです 昨日はラジニーシの「草はひとりでに生える」を読んで就寝しました この本はエゴについての画期的な本で、無茶苦茶おもしろいです

『あなたにコントロールできることは何1つ無い』『思考と思考は個別に分かれていて個別の物である』等です

では次に見た夢について書いていきます

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それは顕著な特徴がありました 夢が現実と同じようにとてもシャープに見えるのです そこで私は中学生でした 中学生の頃太っていたのですがその体型のまま隣にはクラスで人気の美少女が座っていました 彼女と私は友達でした 私は彼女のことが特別好きというわけではありませんでしたが 好意的な印象はありました なぜか分かりませんが私と彼女はベタベタしています ここで場面が代わります 私は自宅と祖母の家を往復しています 自宅に彼女、祖母の家に私がいるようです 私は彼女の父親に命を狙われています それはもう切実で哀しみのようなものが心に溢れています 私はなんとか電話をかけて話をしようとしますがこれが全く無駄なことであるというのは分かっています アタフタしている間に 父親がやってきたようです 姿は見えません 強烈な恐怖がやってきます 私は祖母の家の裏口に駆け出し....ここで目が醒めました

学校の学生が武装することについて議論していたり、飴玉やジュースなどいつも食べている甘いお菓子を全く欲しくないということに気付いていたり、よく分からない場面が挟まれます 逃げる直前はジョジョの漫画を読んでいました 主人公と恋人の2人が生き物を砂にするスタンドと闘い、コイントスで運任せの行動を行い 無事勝利します まわりの生き物全てが砂と化す中 2人は抱き合い喜びに涙を流します 祖母の家は一度立直されていますが、夢の中の家は古い物でした

どうやら潜在意識は古い記憶であればあるほどより強力に根付いているようです

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シャープな夢は記憶がハッキリと残っています
明晰夢ではありませんが やっぱり夢を見られることは楽しいです

そういえば寝る前にお祈りをやっていました
夢の中で祈れるよう精進していきたいと思います