アキラの精神世界

よりよく生きるために精神世界を学んでいこう!

10月9日の夢

こんにちは アキラです 今日の夢は劇場のように物語性のあるものでした

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

 

中世イギリス 登場人物は男性が多い 主な視点は13,4歳と見える金髪の細身の少年 彼は刃物の扱いに長けている 彼は知り合いに冒険家がいる この冒険家はインディージョーンズの俳優にそっくり この少年には敵対している相手がいる 相手の姿は全く分からない 少年が町中で普通に暮らしている場面もあったがハッキリ覚えていない 鮮明に憶えているのは目覚める直前に見た対決の場面である その場面の登場人物は最低3人 冒険家、少年、敵対者の悪魔である 

冒険家は敵対者の正体を悪魔だと見切った 彼が投擲武器を敵対者に対して投げつける この攻撃は命中するが、なぜか主人公の金髪少年が冒険家に攻撃をしかけていて、冒険家の攻撃が致命傷にならなかった 冒険家の左手の小指の根本には鋭い針が刺さっている 麻酔が仕込んであるようで 冒険家は意識を昏倒する 敵対者は高笑いをあげながら闇に消える 少年は石造りの街を疾走する 彼の考えが私の中に流れ込んでくる 激しい後悔・発狂したような雄叫び 

全体を通してグロテスクな内容が多くみられる キーワードはロープ・ナイフ・解体  10本の専門用語のついたナイフで人間が輪切りにされている解剖図が見える

 金持ちの太った少年と道に出くわす 細身の主人公は彼が裕福であることに恨みを覚える その恨みが殺意に変化しそうになるがなんとかその気持を抑え込む

戦闘のあと、腸がはみ出すほどの重症を負った人物が見える これが誰なのかは分からない 主人公かもしくは敵対者だろうか? 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

 

二度寝をしたときにえんぴつの夢を見る 昨日かった100均の10本入り鉛筆箱が見える フタを開けてみると、なぜか全てのえんぴつが1cmくらいの大きさに縮まっており文字を書くことができない (サイコロのような大きさのえんぴつが沢山つまっている) 私は試験を受ける予定だったので激しく焦る

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

 

前半の夢は鮮明でまるで映画を見ているようでした
しかし、序盤にみた内容はほとんど覚えておらずそこが残念でした