アキラの精神世界

よりよく生きるために精神世界を学んでいこう!

自由になりたい

不動産を探しています

自由になりたいという気持ちが輝くように湧き上がってきます

世間を捨てるか、逃亡しているのか、という感覚は微妙なもので中々判断が難しいことになります

文章力をもっとあげたいと思っても私が書く文章は支離滅裂で体裁を整えていません

 

次から次に考えが思い浮かぶからです

せめて骨子だけでも先に書いておけばいいのですが

 

覚者はいいます

「沈黙は人類に計り知れない利益をもたらす」と

私たちはそのことが理解できません

明確な行動やはっきりした情報こそが大切だと信じています

しかし、現実はそうではありません

お祈りは意図を動かし、沈黙は至福をもたらします

 

このギャップが魂と自我との距離です

完全な受け身を実践しましょう

 

 

カルロス・カスタネダの物語では

ドン・ファンのチームの夢見の2人の女性が

完全にいかれたじょうたいであることが語られています

なぜ彼女がいかれているのかというと、それは意識が

左側と右側をふらふらと移動しており、安定していないからです

 

多分私も同じなのではないかと考えています

本当のところどうなのかは分かりません

 

落ち着いた沈黙が 体の中に石のように置いてあると感じられます 今気がついたのですが、これが沈黙の本体でしょうか? 位置ははっきりしているようではっきりしません

丹田にあるようにも、ハートの位置にあるようにも、ひたいの部分にあるようにも感じます

 

この文章をみていて「今の自分は結構ヤバイなぁ」と思います ちょっと抜けています

 

色々大事なことが立て続けに起こっています

しかし、記憶が保持できません

砕けたビスケットみたいにボロボロとこぼれ落ちていきます

 

決して沈黙だけは 忘れないように