津田さんと精神世界

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魔法とは何かを勉強したい方へ

魔法とは何かを勉強したい方へ

魔法とは一種の神秘的現象のことです

 

魔法とは何かということを具体的に勉強したい人は、TypeMoonを調べるのが良いでしょう。これは冗談ではありません。作者の奈須きのこ氏の履歴を調べることは、魔法を学ぶ上で大変参考になります。おそらく彼はリーダーであり、初期のチームメンバーを集めるとこからすでに参考になります。

現在の結果を見れば、世界で最もエネルギーの集まる日本のスマートフォンゲームアプリ市場で売り上げ1位を成し遂げるなど、具体的な成果を見ても、彼が魔法使いであることは揺るぎありません。また、作品の小説を読むだけでも、かなり魔法に対して学びを得られることは間違いないでしょう。

直視の魔眼は、元ネタとみられる部分はカスタネダに出てきます。(光り輝く卵に死の線や点が表れる話)

また仏教や、その他宗教の話題にもライトにふれており、そういった意味でもおすすめの小説群です。

私が奈須きのこの世界観で最も好きな点は【魔法と魔術】という概念です。

なぜなら魔法には魔法使いに必須であるロマンが含まれているからです。

死者の蘇生、並立する無限世界の運営、永久機関、時間旅行、無の否定(?)の5つ。

 

私が型月の作品で好きな世界は沢山あるのですが、葛木宗一郎の人生が好きな世界の1つです。

 

正月、時間があるのであれば型月の世界で魔法を勉強してみても良いのではないでしょうか。

 

書きたい物を書き残す

皆さんこんにちは。これを書いているのは冬至の夕方です。

2018年の冬至から約1年が経過しました。

世界は変化するようすもなく刻一刻とタイムリミットまでの時間を削っています。

頭に何度もリフレインする言葉があります。

書きたくて書きたくてしょうがない、私だけが得た直感知があります。

何の証拠もない文章の羅列です。

あふれるものを認識できる内に書き残しておきたいと思います。

 

プロローグ

緑への想い
 「白光の使徒は、緑への想いをもっている。」

 「緑への想い。それは白光の表れる場所に、あわせて存在しているシンボルのようなものである。」

 

救世主候補
 「救世主の候補に会ってきた。大阪のHさん、広島のTさん、東京のYさんの3名である。何れもアタリではなかった。」

 「現在、私が救世主かと疑っているのは、H.Hさんである。しかし、彼女はまだ幼く年齢が低すぎるため、判定をすることは出来ない。」

 「救世主ではないが、直感にすぐれている霊能力者には2人会うことができた。その内の1人にはみわさんを参照してもらい{彼女は見える人である。}と一言頂いた。」

 

残る世界
 「現在の日本はまだ旧態依然としており、腐った世界がある。しかし、全てがそうではない。我々は平和な世界を選択することができる。そういった時代に生きている。」

続く世界
 「また、そういった世界を選択する人々へのフォローは計り知れないものがあり、まさに切り開くといった表現がふさわしいほどのエネルギーの支援を受けることができる。」

 

 

好きということ
 「魂には一定の集団がある。人が誰かを好むとき、その人はその相手と同じ集合魂である。」

 

力関係
 「下の選択や行動が上の集団を動かす場合がある。
 小さな人間が、大きな魂を動かす。」

 

決断と表明

 「叫んだことば、書き記したことば、どこかで深く決意したことば、それらに向かってエネルギーは積み上げられていく。」

 

行動

 「行動には世界を素早く変える力がある。速効性があるという点で行動には多くのエネルギーがあると言ってもよいだろう。人類の行方が不確定なのは、ひとえにこの行動故ではないか。」

 

味覚の変化

とりあえずここまでまとめました。

最近、味覚が変化した(鋭くなった)と感じています。
炭酸飲料を口にしたら、苦味が強すぎてほとんど飲めませんでした。
野菜が本当に美味しく感じられるようになりました。
砂糖の摂取量が減り、甘みが繊細に感じられるようになりました。

生きていればいいこともあるものですね。

 

NetflixでBlame!を見ました

NetflixBlame!というAnimeMovieを見ました。
私はこの映画を見るのは3回目なのですが、やはりいい作品だなと思いました。
なぜこのブログでこの話題について言及するかというと、この作品の主人公の生き様が、探求者のようなロマンを感じさせるからです。

1.主人公は機械都市で、ピュアな人間(ネット端末に接続可能な遺伝子を持った人間)を探している。
2.本人は機械側の生命体で、寿命は恐ろしく長く、また強靭な体を有している。

救世主の捜索を続ける私の世界に少し似ているような感じがしてロマンを感じます。
ぜひ1度見てみてください。