アキラの精神世界

よりよく生きるために精神世界を学んでいこう!!

夢、そして、自らの全体性に辿り着くということ

こんにちは アキラです

かなり調子が悪い時期が続いています

前半は個人的な夢の記録です 読む必要はおそらくありません 後半は最近得た気付きについてです

 

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今日、子供の頃に見たことのある夢を再び見ました 夢は3場面ほどに別れていました 

①それは残酷なゲームのような内容で逃げる賞金首と追いかけるヒーローといったものです 時の止まる魔法や人をハエに変える魔法などがバシバシ使われていました

 

私はその世界で補助的な戦闘者として後ろから彼らの戦いを眺めたり、口出しをしたりしていました

 

②女学生がホテルに忍び込でいたのを母親に見つかった場面がありました なぜこれを見たのか意味が分かりません

 

③もう一つは①の世界の続きです 緑色に発光する枠というか縁のようなものを装着したバイクラダーがいて、私はそのバイクに飛び乗りました これも意味が分かりません 俳優の石黒賢のような賞金首がこのライダーに追いかけられていました

 

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日々の生活で得た気づきがあります

1つは 「全ては自らの全体性に辿り着くこと」というものです

 

これはまず肉体を限定された小さな点(もしくは円)と見ることが必要です

そして対となる、全体をイメージします

パラレルワールドや変身した自分、そういった広大な可能性をイメージします

 「自らの全体性に辿り着くこと」とはこの全体性を認識することです

『夢を見ている』ということは、『全体性を見ている』ということです

 

 

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もう一つ重要なのが、この大きな自分はコントロールすることが可能ということです(これを呪術といいます)夢見を使って、自らの全体性を認識し、それを意識的に動かすことができれば本当の自由を得ることができます

 

世界を移動して、得られる利益は図り知れないほど巨大なものです

『20年後地球人口は半分になる』 スケジュール考察

こんにちは アキラです 今日はあらためて20年後世界人口は半分になるを考察していきます テーマは中間目標というか区切りのことです

 

1.東京オリンピック

東京オリンピックはほぼ無い
東京オリンピックが開催される場合2パターンが存在する

 αー陰糸勢力の抵抗が強く、そのままオリンピックが開催される
 βーカルマの浄化がうまくいき、純粋にスポーツの祭典として開催される

 

2.10年以内にマンハッタン島が海に沈む

 これは埋め立てられた土地が全て元に戻るため
 東京の埋め立てられた土地も元に戻る この東京の土地が陥没するまでに東京の人口は激減している したがってこの事件そのものはパニックを起こさない

 

3.崩壊の10年と再生の10年

決着が付くのはほぼ10年後である 20年はかからない(陰糸勢力のトップが離脱するのが20年後) 崩壊の世界を導くリーダーと再生の世界を導くリーダーがあり、これらは救世主と言われている 2人5組の合計10人が存在する 日本では2人

 

4.3〜6年後から崩壊ははじまる

2014年7月に本は発売された そこから3〜6年後に崩壊ははじまる これは富士山が噴火が合図である ここらへんは激しく世界がうねっており、誤差があると考えた方が良い(それでも後たった3、4年)

  

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掲示板や著書の内容をまとめてみました 記憶を頼りにしたものなので間違いがあるかもしれません ご注意ください

 

どれか1つが起きただけでも価値観は変わってしまいますね
耐えられない人は、なんとか10年...が無理でも5年は生き延びてみてはどうでしょうか

 

★スケジュール

~2020年夏 予言の6年後

~2024年夏 崩壊の10年

~2034年  再生の10年

~2038年  全ての期限 

 

やはり、目安としては変わらず東京オリンピックといったところでしょうか
楽しみですね

 

ドン・ヘナロの愛

未知の次元 より

『ドン・ヘナロは地球を愛している 地球は彼が愛していることを知っており、いつも彼のことを気にかけている だからこそ、彼は地上のどこへいても豊かでいられるのだ小さいヘナロに返せるものは何もない だからこそ、彼は地球を抱きしめ、感謝を表しているのだ』

ー筆者意訳

グル症候群

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こんにちは アキラです 今回ご紹介する記事はエネルギーを貯めるためのテクニックの1つです 「バーナデットロバーツ:著 神はいずこに」 より引用です

 

p.175 自分を捧げるとはイエスマンであることや平和や個人的満足のためまたは他人から認めてもらうために譲ることではありません。ある状況では何もしないことが隣人のために最善かもしれません。たとえば頼ることが当人のためにならないときには、頼らせてはいけません。他の人が自分の心理的安定のために私たちに寄りかかろうとするときそれを許すなら彼らの独立と自由を奪い吸血ヒルのように相手のエネルギーを奪ってしまうことになるでしょう 愛や慈愛として通っているものあるいはセラピーと呼ばれているものにさえこの種の心理的吸血行為が潜んでいる場合があります。あるいは感情転移とかグル症候群として知られているものもあります。

 

赤文字の辺りが特に重要な点だと感じました。一部の覚醒者は組織を作ることに否定的であったりします その理由はこういったものなのかもしれませんね

頼られることで、相手の独立と自由とエネルギーを奪ってしまうことがある

中々気づきにくいところではないでしょうか